1989年9月14日、ウェスベッカーは突然不可解な行動を始め 自動小銃を抱えて、前触れもなくスタンダード・グラビアビルに入り、小銃を撃ちまくって八人を殺し、12人を傷つけた後自らを撃って自殺した。
ウェスベッカーは普段は落ち着いた性格で、何が突然彼の性格を変えてしまったのかは分かっていない。彼は時々 プロザックを服用していた。現在米国全域で『無差別乱射事件』が急増しているが、狙撃者の殆どがプロザックを服用しているという。
実はブロザックは気分が落ち込んだりするときに服用する抗うつ剤で、アメリカでは学習能力を高めるということで100万人の学童たちに服用させているという。
実はこのプロザックについては、極めて重大なことが実験で証明されている。
プロザック服用者の約8%は、超低周波を照射されると活性化されて精神が急変し、混乱して殺人的になり、その後で自殺を図るという。この超低周波と精神変換薬のテストが、今アメリカの刑務所で行われている。
最新号の国際学術誌「ネイチャー」によると、家庭内や送電線付近で日常的に被曝している低周波電磁波が、自殺を増加させている可能性があるとのこと。
「低周波電磁波に被曝するとメラトニン分泌が妨げら “うつ病”になり自殺する危険性が高まる」というのだ。
自殺した人の家では低周波電磁場レベルが高いという研究結果がある。ここでの「低周波」は100ヘルツ以下を意味し家庭内や送電線の近くでは、ありふれた周波数だ。
電力会社の労働者の自殺を調べた研究で 極低周波にさらされると、自殺の危険性を高めることを示唆した。
ノースカロライナ大学公衆衛生学部のDavid Savitzらによると、50歳以下で、死亡した年に低周波の電磁場にさらされた人に関しては、さらされ具合と自殺との関連がもっとも明瞭だという。
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警察庁の発表によると2009年度の自殺者数は全国で3万2573人で、2008年度より504人(1.6%)増加しているとのことです。
これで自殺者数が3万人を越えるのは12年連続。
また、発表された数字はあくまで遺体が見つかった数であるため、実際の自殺者数はこれをうわまわることが推察されます。
内訳は、男性が2万3406人(71.5%)、女性は9347人となっています。
12年連続自殺者3万人を越す
恐れていたことが確実に現実化してきています。20代、30代の自殺率が急増しているということです。
「うつ病」が自殺の原因であるという主張は、「破産した原因は、お金がなかったからです」って・・違います。
「殺人を犯した原因は、犯人が短気だったからです」って・・違います。
唯一つ確実に言えることは、何らかの原因があってうつ状態になるということです。
うつ病自体が「原因」ではありません。
最近は、「脳機能が低下している」と病院で診断される人が多いらしいですが 超低周波による生体への危険性は WHO(世界保健機構)の電磁波プロジェクトでも報告があります。
日本はなぜか WHOの再三の勧告にも応えず 電磁波は人体に無害と言っているっていうじゃないですか。
私たち集団ストーカー被害者らは 365日24時間監視下に置かれながら 電磁波攻撃を受けています。
様々な病状に苦しんでいます。かろうじて生き続けている被害者はたくさんいます。
人々をうつ状態に追い込むような電磁波犯罪が現に野放し状態です。
自殺した遺族1000人の実態調査でも、約7割が精神科で治療を継続中だったという事実が報告されています。中でも、20代、30代の精神科受診率が高いことが判明しています
http://www.youtube.com/watch?v=ILjpC28im-w
低周波は聞こえる ↑ ↑
http://www.youtube.com/watch?v=sxb7nprxxmc
電磁波被害を訴える ↑ ↑
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by lovery3milkyway
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