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電磁波攻撃の威力

2009/07/25 00:40

 

前回より続く

 

目が覚めたのは夜11時過ぎでした。

 

玄関先で死んだように眠っていたのです。かなり憔悴しきってたようです。

 

その晩は 体の異常な熱っぽさもさることながら 内臓にチクリチクリと針を刺すような痛みがありました。その痛みは 体内でランダムに移動するという不思議なものでした。

 

電磁波攻撃を受けた晩に、むき出しの皮膚が痒くてたまりませんでした。皮膚が火傷状の赤い湿疹のようになっていました。

 


早速 インターネットで電磁波被害者の被害告発ブログなど読んでいると やはり 同じような痛みの現象があることを知りました。

 


これはもしかして イラクの戦場で使われているといわれる「痛撃電磁波」の類のものではないかと思えてきたのです。

 

 

痛撃電磁波は表向きは非殺傷兵器だと言われているが長時間、強力に照射されると恐ろしい殺傷能力を発揮することがわかっています。

 

創価学会の集団ストーカー被害者に照射している電磁波は 米軍がイラクの 反抗分子に試験的に使っていると言われる 「痛撃電磁波」なのか。それとも類似したものなのか

 

 

「痛撃電磁波」はマイクロ波の1種であるミリ波と呼ばれ 周波数95ギガヘルツ台の電磁波を出し 皮下約0.4ミリのところまで届いて、直接、神経末端に害を及ぼします。

 

また2秒間にわたって照射されると、皮膚は摂氏55度まで熱せられます。

 


「殺人電磁波」は、指向性エネルギー兵器で、マイクロ波を発射します。

 

今どきの台所で使われている電子レンジに利用されているものと同じなのです。

 

哺乳動物をマイクロ波にさらすと、体が破裂してしまうことが知られています。

 


たった一度の電磁波照射の威力

私は 創価学会から たった一度の電磁波照射を受けただけで 半年以上も電磁波過敏症の症状に苦しみました。

 

 

当時は 電磁波攻撃とは知らず 肌がチクチクして過敏に反応するまで じっとパソコンの位置から離れませんでした。

 

その後 すぐに台所に移動したのですが ガラス戸越しとはいえ その攻撃力は凄まじいものがありました。

 

 

創価学会は 確実に電磁波兵器なるものを一般人の攻撃に使用していることが解りました。

 

内臓のチクチク痛みもかなりの期間続いていたと思います。もちろん皮膚の表面は 静電気を浴びたように鳥肌になり産毛が逆立っている状態が数ヶ月続いていました。

 

たった一度の電磁波攻撃による後遺症で免疫力が低下し様々に体の不調が続きました。

 

その後 騒音攻撃も延々と送られ現在に至っております。耳も目も痛めました。

 

また、すっかり眠れない体質になってしまいました。この二年間で20年分ほどの体力消耗をしたように思えるほど元気がなくなりました。

 

私は 知らぬ間に彼らのターゲットにされていたのですが この犯罪が創価学会のものだと知ったのは2年前です。それまでの私は在日という言葉の意味さえ知りませんでした。

 

私は 国によって人間を差別するような人間ではありませんが、しかし、創価犯罪に巻き込まれてからは 池田大作は朝鮮人であるということと 公明党は国民の代表じゃなくて 創価学会員や在日だけの利益を優先する危険な団体だと察するようになりました。

 

公明党が積極的に推薦してきた国籍法改正案も これから通そうとしている外国人への地方参政権付与や 人権擁護法案など おぞましい限りだと思えるようになりました。

 

1000万人移民の提言なども 池田大作に有利に展開していくものであり さけなければなりません。

 

  

http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H13/1306/130626ikeda-naturalized.html

 

 

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コメント(1)

コメント(1)

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2010/01/02 03:16

Commented by sinzan さん

同感です。