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学校現場の「いじめと自殺」→ 集団ストーカー現象と酷似

2010/09/14 19:40

 

 HP編 

 

2010年6月9日、川崎市多摩区の市立中学三年の男子生徒(14)が、いじめ」に遭っている友人を救えなかったことを苦に自殺した。

 

遺書には 「先立つこと」への家族あてのおわびに加えて、特定の友人の名を挙げ、「おれと友人をいじめたやつが悪い」などと記し、いじめに加わった数人の名を挙げ、「決して許すつもりはない」などと記されていた。

 

更に、文中には「おれは正義感が強い性格」「友達を救えなかった」「人にやさしくという姿勢を貫いた」「14年間、楽しい人生を過ごした」などという趣旨の内容もあった。

 

自殺した男子生徒は 両親、祖母、兄の5人暮らし。野球部に所属して、勉強にも前向きに取り組んでおり、学校は一日も休まず通っていた。

 

男子生徒は修学旅行に参加した翌日(代休)に自殺した。県警は8月、4人のうち3人を暴力行為法違反容疑で書類送検、当時13歳の1人を同様の疑いで児童相談所に通告している。

 

友人らは「男子生徒は修学旅行中、楽しそうにしていた」と話した。

 

担任教諭は「いじめ」について把握していないと説明した。

 

市教育委員会も 多摩区の中学校は生徒の周辺での「いじめ」を把握していなかったと説明した。

 

学校関係者や両親も「変わった様子はなかった」と話した。

 

・・・事件の概要 ここまで・・・

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

なんてことだ。

 

またもや、未来を担うべき 素晴らしい人材を失ってしまったじゃないか。 このような立派な生徒を失うことは日本国にとって大きな損失であることを知らなければなりません。

 

昨今、組織的近隣ハラスメントとも呼ばれる集団ストーカー被害が 俄かに注目を浴びてきているが、この犯罪手口と似たようなことが 学校現場において児童生徒間でも 横行しているのではないかと疑念を抱くものである。

 

集団で個人を 追い詰めていく集団ストーカーと呼ばれる「大人のいじめ」は、直接的暴力を受けることは少ないが、心理的に逃げ場のないところまで、何年もかけて加害行為が続くのが特徴である。

 

今回、自殺した生徒が受けていた加害行為も 次の点で集団ストーカー被害者が辿るであろう結末とよく似ている。

 

正義感が強く悪いことを許せない性格

自殺した生徒は いじめに遭っている友人を救おうと立ち上がったが、徒党を組み計画的とも思える加害行為を仕掛けてくる加害者側を打ち砕くことは出来なかった。

 

彼は無念の心境に追込まれていった。「俺と友人をいじめた奴が悪い」「決して許すつもりはない」と 遺書に記していることから いじめ問題の重大さを深く認識していた。

 

自己犠牲の精神が旺盛だった

彼は 決して精神が弱くて自殺したのではなかった。覚悟の上での自殺であり、人類永遠のテーマである いじめ問題を世に訴える為に 死を恐れなかったのである。

 

「いじめは絶対許さない」という大きなテーマを 社会に訴るための最後の 抵抗手段が 自殺だったのである。

 

遺書の最後に記した 岡田以蔵 (幕末の剣士=27歳で斬首の刑) の辞世の句は、まさに彼の心境を垣間見るものではないのか。

 

“ 君がため尽くす心は水の泡 消えにし後は 澄み渡る空 ”

 

いじめを受けていた友人を救おうと 自分なりに誠心誠意を尽くしてきた。 しかし、おれの頑張った心は 友人には届いてなかったかもしれない。でも それでいいのだ俺は・・・と

 

死を覚悟した彼の前には もう恐れるものは何もなかった。「緊張」というタガがはずれて 彼の心は 澄み渡る青空のように さっぱりした気分になったのである。

 

これが自殺直前の彼の心境だったかもしれないのだ。そこには彼の人間としての大らかさと優しさと気品さえ感じる。彼は聡明で純粋な心の持ち主だった。

 

「人にやさしく」を貫く性格

十数人の友人1人ひとりに宛てた遺書や、両親に心配かけないよう、自殺する3日前に「笑っておどけた姿」を撮影して残したなど 他を思いやるやさしさが一貫している。

 

日本人は本来 そのような教育を受けてきているし 優しさと思いやり 自己犠牲 勤勉、謙虚などを美徳としてきた伝統的な精神文化がある。

 

しかし、そのような日本の精神文化を鼻で笑い 形無しにしようと目論む 「集団ストーカー」と呼ばれる犯罪が存在するのを知っている国民は少ない。

 

創価や在日朝鮮系組織が実行しているといわれる集団ストーカーと電磁波犯罪は、 防犯体制の仕組みを悪用し 地域を巻き込んで 一般市民をターゲットに 電磁波による身体的、精神的攻撃を実行している。

 

表向きは平和で何事も起こってないように見えるが 実は、集団ストーカー被害者らは、命を削って 日夜 組織的犯罪と戦っているのである。

 

これと同じような事が、学校現場でも起きているのではないか。

 

集団ストーカー加害組織側の子供から「いじめ」を受け続け うつ病で登校拒否になったり 切れて犯罪を犯したり 自殺したりしても 担任教師も 両親も そのいじめの実態を気付けないほど 狡猾巧妙で 悪質なのである。

 

 

つまり、単なる「いじめ」じゃなくて、第三者に伝わりにくい、ガスライティング手法によるアンカリング作戦だからである。

 

 

「からかい」にも似た「小さいいじめ」を、あらゆる場面で 息つく間もなく 繰り返すことで 心身の憔悴を招き八方塞り状態に追い込むのである。

 

 

 

今回自殺した男子生徒を取り巻く人たちの説明や言葉から いかにターゲットが孤立させられていたか窺い知れる。

 

友人ら    → 「男子生徒は修学旅行中、楽しそうにしていた」

学校関係者  → 「変わった様子はなかった」

両親     → 「変わった様子はなかった」

担任教諭   → 「いじめについて把握していない」

市教育委員会 → 「生徒の周辺でのいじめを把握していない」

 

上記の説明や言葉は 集団ストーカーと電磁波犯罪で 自殺に追込まれたり、切れて犯罪を犯したりした場合の周囲の反応と酷似している。

 

自分は一人で、戦う相手が徒党を組んでいる

自殺した生徒は、証拠を残さず心理的に窮地に追い込む敵の作戦に はまり 打つ手を狭まれていたが、それでも学校を休むことなく、野球部も 難なくこなしていたようである。

 

もし 集団ストーカーを実行している加害組織側の子供が 学校で「いじめの加害者」だとしたら 親たちがやっている犯罪の手口を真似ることでしょう。

 

大人の私たちでさえ 戦いに疲れ果てて「自殺」を考えるときがあるというのに、心身の未発達な児童生徒に この犯罪手法を使われるとひとたまりもありません。 

 

この犯罪手口による「いじめ」や「嫌がらせ」の実態は第三者には全く見えません。

 

「一切 手をかけずに人を殺せる」のが電磁波犯罪と集団ストーカーなのである。いじめを受けている児童生徒が、担任の教師や 親たちに悲惨な状況を話しても 本人が受け取る深刻さや脅威に 第三者である親や教師が共感することはないと思う。

 

電磁波犯罪(テクノロジー犯罪)や集団ストーカー被害を 現に受けている私たちなら いじめられている児童生徒の心境を確実に捉えることが出来る。

 

この犯罪は、被害者と加害者だけが感じ取る犯罪であり、第三者に話すと「妄想だよ」「気にするな」「無視すればいい」と一蹴されることから 被害者が益々孤立化してしまうのだ。

 

よって、学校長も担任教師も 生徒たちの ちょっとしたしぐさや目つきを 双方共に同時に確認する必要がある。

 

いじめの首謀格はだれか、誰が脅されていじめに加担しているのか 親は犯罪に加担している創価学会員じゃないか、反日朝鮮組織の者ではないかなど チェックする必要がある。

 

担任教師が気付かないプロ級のいじめ

今回、自殺した生徒は、中学1年のとき、いじめにあっている友人を助ける為に行動を起こしたが、逆に加害者である生徒ら4人から、いじめを受け続ける結果を招いてしまった。

 

彼らは 「いじめ」のキッカケをつくるため、自殺した生徒の友人をいじめたかもしれないのだ。つまり“釣り”である。

 

加害者側は証拠が残るほどの外傷を与えるような暴力はしない。いざとなったら冗談とか からかいだとか 逃げ口上が準備されているのだ。

 

自殺した男子生徒は、日常的に 背中や頭を叩く、肩をなぐる、馬乗りになりズボンや下着を下ろすなどの行為、その他、特定の女子に対し 嫌がることを言うように 命令される等の嫌がらせの行為を受けていたようである。

 

心理的に傷つけるのを目的とした性質(たち)が悪いいじめであることから 集団ストーカー加害組織側の子供の可能性が高い。つまり 計算されたプロのいじめである。

 

創価の敵対者排除/躾けマニュアルに沿ったいじめが実行されているとしたら 普通の生徒は、たちまち 彼らの「罠」に嵌ってしまう。

 

性格も頭も良く強固な敵対者に対しては、将来的に考えて その子息子女を落とす必要がある」とか「 敵対者が高評を受けぬように計らう」とか 「敵対者の安定につながる者らも落とす必要がある」など 学校現場で犯罪組織側の子供らが「いじめ」を実行している可能性が大きいのだ。

 

自殺した男子生徒のように文武両道的な 優秀な種は、早期に芽を摘み落とす必要があると考えるのだ。加害者側の子供たちは、将来的に考えて 自分たちの競争相手は潰さないといけないと教えられるのだ。

 

ズボンや下着を下ろしたり、特定の女子に対し 嫌がることを言うように 命令したりすることで プライドを無茶苦茶に破壊し 自我の完全崩壊を目論み 薬物やセックスなどに誘導し 快楽と刹那主義の世界へと運命操作をするのである。

 

自殺した生徒は 人間的に立派な両親や祖母に育てられ、人格的に一流の逸材だったことから、将来の大物と睨んで 計画的に加害行為を実行したのだと思う。

場合によっては担任教師もグルだった可能性も否めない。創価大学卒の学校教師は 同じ創価学会員同士だと 同胞意識で繋がっているので 学会員の生徒と阿吽の呼吸で より巧妙ないじめが実行できるかもしれないのだ。

 

「いじめの問題」は死をもって訴える。

自殺した生徒は、家族に対しても 十数人の友達に対しても 感謝の言葉を残している。そして遺書の最後に書いてある幕末の剣士岡田以蔵の句には 彼と同じ これまでの人生への吹っ切れた悟りを感じずにはいられない。

 

遺書の内容が中学生にしては高尚で高度である。しっかりした書き方から 彼が悩んだあげく 自殺したのではなく、「壮絶ないじめ」をなくすために 取らざるを得なかった唯一の手段が自殺だったのだ。

 

彼の死をきっかけに 学校では暴力やいじめがなくなり、社会では大人のいじめである集団ストーカー犯罪がなくなればと思う。

 

彼の遺書は いじめの問題の告発状であり、絶対にいじめを許してはいけないとの強い信念に裏打ちされたものである。彼の理想とする「いじめのない社会」を 実現しなければならないと思っている

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

「皆が敵に見えるから・・・」と中2女子生徒が自殺

2010年2月15日、東都清瀬市の市立中学校2年の女子生徒(14)が、「いじめ」をほのめかす遺書を残し、自宅マンションから飛び降り自殺した。

 

市教育委員会によると、遺書はB5のルーズリーフ1枚を破り取ったものに「もう私は死にたい」「学校なんか行きたくない 皆が敵に見えるから」などと手書きされ、いじめを訴える内容もつづられていた。

 

学校によると、女子生徒は自殺直前も 変わった様子は見られなかったという。

 

学校は保護者会を開き、状況を説明したほか、担任や同級生らから事情を聴いているが、これまでにいじめの事実は確認されていないという。

 

市教委教育部の池田和彦参事は「中学2年生が自殺するのは、よほどのことがあったと考えられる。いじめの可能性も含め慎重に調べていく」と話している。

 

コメント:

「皆が敵に見える」というのは 集団ストーカー被害者らが 共通して抱く感情である。集団ストーカーと電磁波犯罪をセットに ガスライティング手法とアンカリング作戦を 集中的にかけられると やがて何でもない人たちにも懐疑心が沸き、心が休まらなくなっていく。

 

ハイテク技術を使えば 五感操作も遠隔から出来る。対人恐怖や厭世観、うつ状態も作ることができる。中学生を自殺に追い込むことは いとも簡単である。 

 

「女子生徒は自殺直前も 変わった様子は見られなかった」という ワンパターンの説明に、電磁波犯罪と集団ストーカー犯罪のニオイがプンプンする。

 

学校現場で 獲物を狙うカルト生徒らの いじめを 教師は絶対に見逃してはならない。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

いじめで首つり自殺 両親が裁判で勝訴

1999年11月、栃木県鹿沼市で、市立北犬飼中3年生(当時15歳)が不登校になり、同月26日、自宅押し入れの取っ手にタオルをかけて首つり自殺した。

 

2年生のころから、髪の毛を無理やり切られたり、3年生になると、同級生2人から「プロレスごっこ」などとして暴行を受けたり、教室内でズボンや下着を脱がされたりしたいじめが原因だった。

 

両親が、市、県、いじめた両親を訴えて 損害賠償を求めた裁判が勝訴した。元同級生によるいじめと学校側の管理責任を認め 損害賠償金の支払いを命じた。

 

コメント:

魔の中二とは いじめる側に都合のよい言葉であり、犯罪者側の造語だと思う。ここに出てくるいじめによる自殺も いづれも中二であり多感な年頃である。

 

集団ストーカーと電磁波犯罪は 神経がデリケートで優しく 頭の良い子がターゲットになりやすい。いじめて楽しい、比較的、自殺に追い込める確率が高い、加害者に危害が及ばない、などからだと思う。

 

プロレスごっこと称して 殴りかかったり、ズボンや下着を脱がされたり、髪の毛を切られたり、といったように、いじめが パターン化されている所は、学校現場で 獲物を狙うカルト生徒らが関わっている可能性が高い。

 

いじめを見たら 親は学校に飛んで行って いじめた子が カルトの子供じゃないか、あるいは親が反日極左の朝鮮組織のものでないか 確かめることである。

 

教師は 取るに足りない小さないじめも見逃さず、「罠」がないか 確かめないといけない。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

創価学会の 敵対者排除/躾け

 

a)創価学会への強固な敵対者に対しては、将来的に考えてもその子息子女を落とす必要がある 子息子女の不幸により折れる可能性も高い 子息子女へは創価学会へ反発しないよう躾ける 敵対者の子息子女の結婚は潰す必要がある 創価会員の子息子女の敵であってはならない

b)会員の商売敵を排除する事は資金確保の上で重要である 商売敵の子息子女も、将来を見据え落とす必要がある 会員の子息子女の商売敵にならぬよう落とし躾ける

c)
敵対者が地域で高評を受けぬよう計らう

d)各会員が連帯し、自然と不幸になったように落とす必要がある くれぐれも会員が疑われてはいけない

e)敵対者の言に信頼が集まらないよう計らう

f)敵対者の安定につながる者らも落とす必要がある

g)常に経済的/心理的に圧迫させる必要がある。

 

 

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ある精神科医の嘆き

2010/08/30 00:45

 

 HP編 

 

これは ある精神科医の良心の呵責から綴られています。

 

精神病院の内部告発的な文ともなっています。

 

 

電磁波犯罪と組織的ストーカーにより いつ精神病扱いを受けて 病院へ強制隔離されるのかと戦々恐々と過ごしている被害者のために転載します。

 

転載開始ーーー

 

 

ヤブ医者で、且つ礼儀と常識とが欠落しており、おまけにバカである。

 

この26年、あまりにひどい医療に手を染めてきたから、恥ずかしくて思い出したくない事柄が多すぎる。正直、書く事のできぬ出来事もある。

 

 

しかし、ここは敢えて、なるべく恥さらしてみようと思った。犯罪者の自白みたいな文章になるかもしれない。

 

 

何も知らなくても やれそうなところ、そして誰も行きたがらぬところ つまり精神科へ進んだ。

 

 

わが医局は別世界だった。

 

医者は ゴルフ・碁・ばくちで忙しい 

 

 

精神科タイムといって、何時に来ようが何時に帰ろうが自由という不文律があった。病棟では 

 

●マラリア発熱療法

●インスリンショック療法

●電気ショック療法

 

を当たり前のようにやっていた。

 

教授回診の後を ゾロゾロついて歩き 一人の入院患者を取り囲んで カンファレンスをやっていた。

 

違和感があった。

 

 

ある日突然、院内で学生がガス管を加えて自殺した。26年まえである。

 

 

K病院に勤務・・・音楽療法 レク・運動会・盆踊り・ソフトボール・退院はめったになかった。

 

 

「退院させてくれ」との懇願を どう裁くかだけが必要なテクニックだった。

 

あるとき、退院を認めたら婦長から「院長が決める事です」とたしなめられた。

 

この病院もすぐに辞めた。

 

辞めるとき、60歳くらいの女性入院患者より手紙をもらった。手紙の最後に

 

「こんぱくの この世に留まりて、恨みはなさで おくものか」

 

 

S病院に勤務・・・作業療法という名目で 医師たちが楽しむゴルフ打ちっぱなし場を作らせた。

 

●ロボトミーをされた者

●優生手術をされた者

●黒丸の研究のため集められた小児がたくさん徘徊し、

 

 

何人もの人が死んでいった。

 

ある雪の降る朝 自分たちが掘った池に入って自殺した人もいた。

 

 

池の端には靴が揃えられ、衣服も脱いでキチンと畳まれていた。

 

林の木で首を吊る人も多かった。

 

 

 

いつも死人の始末をする数人の職員がいて 彼らは時に入院患者にもなった。病院を逃げようとする人や暴れる人を抑えるのも彼らの役目だった。

 

 

病院内では職員も患者らもいつも騒然としていた。

 

 

何が何やら誰も教えてくれなかった。

 

 

大学に戻ってから「S病院」での話をしたら みんな「あそこはねぇ・・」と苦笑いして口をつぐんでいた。

 

 

そのうち 女性ワーカーが自殺した。患者と恋愛中だったようで解雇攻撃に疲れた自殺だったのか。

 

 

 

大学と その周辺の精神病院は底の深い闇だった。

 

 

 

何も分らず、また分ろうともせず、たった2年で疲れてしまって故里に帰った。

 

 

あまりにも無知で、あまりにも無関心で、情けない逃亡だった。

 

 

KO大学は 今も社会情勢とほとんど関わらず知らん顔して存在する。

 

 

「K病院」も「S病院」も26年前とあまり変わることなく存在し続けていると聞く。

 

 

 

黒丸は無償のまま辞めていった。小児に対する内容のない論文がたくさん残っている。

 

 

Yは 後のM精神病院事件で 精神神経学会の調査団の一員として松山にきた。

 

「なんでオマエが・・?」

 

今は県立KA病院の院長で あのA少年事件の鑑定医として革マルに鑑定文を盗まれて有名になった。

 

 

 

KOで得たものは一体何だったのか。

 

 

あれだけの精神病院の惨状に対して 大した怒りも驚きも感じなかった20代のわが感性は一体どこまでふやけ切っていたのだろう。

 

 

 

2年間 相当な経験をしたにも拘らず 特別な問題意識が形成されることもなく ただ漠然と居心地の悪さだけ感じながら神戸を離れたのは事実だ。

 

 

 

松山に帰ったとき気持ちは清々しかった。

 

 

 

1932年に開院したM精神病院に勤務・・・この病院は何もかもエゲツない所だった。

 

 

入院患者870名。医者は6名。250名の看護婦。老院長のN。

 

 

ロボトミーをじゃんじゃん。電気ショック療法も毎日。

 

 

 

受持ち患者は200名。診察は5秒などがご自慢の荒くれ副院長のYA。

 

 

ロボトミーとは
統合失調症などの治療を目的に、前頭葉の白質の一部に切開を加えて 神経繊維を切断する外科療法。人格変化・知能低下を起こしやすく、日本では現在行われない。

 

 

 

温厚でただおとなしい医局長のT。精神病院開業間際で落ち着かないS。仕事をしない、金に細かい、読める字も書けないI。

 

 

たった これだけの人間で医療をやっていた。

 

 

いや、もっといえば医療はやれていなかった。

 

 

全ては看護婦の手の中にあった。

 

 

あらゆる事が無法地帯だった。

 

 

●患者同士の暴力

●看護士のリンチ

●患者の小遣いの使い道

●事故死

●医療事故

●もみ消し

●バクチ

●飲酒 

 

 

医者は病棟を看護に任せ、看護は「上申」という事後承諾に近い「支持受け」を巧みに使い、注射やESそして 転棟をやっていた。

 

 

11の病棟がそれぞれ独立した病院のようであり 中でも5病棟という保護室が30もあった。

 

 

 

ESの多さ、注射の多さも際立っていた。

 

 

 

 

カルテにはESの判だけが延々と押され 「いつもと変わりなし」という意味のドイツ語だけが記載されていた。

 

 

今は製造されなくなったがカクテリンという注射があって100日200日も延々と殿筋に注射してお尻が石のように固くなったり膿が出ている患者もいた。

 

 

ユニオンショップの組合(社会党左派)が 医療改善は要求せず賃金闘争をしていた。

 

 

医者は ここでも

 

●仕事はしない

●給料はよい

●休みはいくらでもとれる

●先生先生と立てられ

各病棟の飲み会に参加して

看護と仲良くしていれば

 

毎日が平和だった。

 

ーー転載ここまでーーー

 

 

マラリア発熱療法・・・高熱をだしている間は 症状は改善するが、解熱後には元に戻ってしまうとの報告があるという。

 

インシュリン療法・・・33歳の女性は4回目の 昏睡から醒めないまま 呼吸障害が現れ、ついに昏睡50時間で死亡した。インシュリンによる昏睡が長引くと、覚醒しないで 死ぬことがあるといわれるが、時に精神病が改善する場合もあるという。

 

電気ショック療法・・・精神病患者の頭に電極をあて脳に電気を流して「けいれん」を引き起こす治療法。なんで効くのか医者も よくわかっていないという。精神科の治療法は、とりあえずやってみたら効いた、という事実が先で、理論は後追いのことが多いのだという。電気けいれん療法に使う治療器も 1938年に国に認可された大昔のもの。木箱に電圧計とダイアル、ON/OFFのトグルスイッチとランプがついている簡単な機械。患者に全身麻酔をかけ 酸素吸入、筋弛緩剤を投与して マウスピースを咬ませ 電気を流すのだが、これは抗うつ薬の補助的な役割だという。副作用として 記憶の一部が無くなる事があるらしいが、数ヶ月で回復するという。

 

 

優生手術・・・生殖を不能にする手術。断種は不妊手術であるが、ターゲットの血統 すなわち種を断つという側面に重点が置かれた用語である。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

集団ストーカー被害者らの自殺の一番が健康問題だと思います。

 

電磁波攻撃を受け続けている被害者たちの中には 呼吸困難や慢性的疲労困憊で身動きできなくなっている人がいます。

 

また、心理面では、懐疑心を抱かせたり、抑制困難な激怒を抱かせる 超低周波の周波数を送り、自暴自棄にさせています。

 

 

集団ストーカー被害者らは、普通の人より、自己犠牲心が強く、正義感の強い人間が多いと聞きます。

 

 

そして、日本の宝である20~30代の自殺者の7割がうつ病で通院中だったのです。(1000人の遺族からの聞き取り調査)。

 

 

健康問題31%

 

 不詳(謎の死)38%。電磁波の周波数の微調整で 人を死に追いやることが可能な時代だ。


 

茨城県のH21年度の自殺者は 交通事故者の3倍以上だった。

 

 

電磁波被害を訴えると「おかしい人」扱いされる。 反日左翼の陰謀である。

 

 

「周りの人間が自分を見張っているように感じる」と被害者が話す。まさにその通りであるから その被害者は至って正常ということである。

 

 

もともと、ボーとした性格で病気っぽく見える高齢の女性を使ってVTRをつくり テレビで流す。これまた、左翼の陰謀である。

 

 

電磁波犯罪や組織的ストーカー犯罪を主張する人間が 異常者であるかのように 一般人に対して印象操作をする。これまた左翼の陰謀である。

 

  

去年の日本の自殺者は約3万3千人 世界190ヵ国で日本の自殺率は6位。先進国では1位だ。

 

http://denjiha522.blog87.fc2.com/category1-1.html

電磁波被害者のブログ

 

 

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電磁波攻撃で被害者死亡

2010/07/18 15:34

 

 HP編 

 

いつも情報交換している集団ストーカー被害者の方からのメールです。本人の了解を得て公開しています。

 

 

激しく揺れる身震い攻撃で一気に虚弱化謀る
今年5月23日 超音波や超低周波など電磁波攻撃を受け続けていた 集団ストーカー被害者だった彼は亡くなりました。彼が脳梗塞で亡くなったと 懇意にしている被害者からメールで知らされました。

彼のHPは今年(2010年)4月13日まで更新されています。4月13日、殺害を目的に実行されたと思われる電磁波攻撃の様子が生々しく記述されています。体を激しく揺らす身震い攻撃を 何と50分間も延々と受け続けています。その後に嘔吐(戻すと表現)も何度かあったようです。

しかも 彼が体を激しく揺らす身震い攻撃を受けた4月13日は、彼は熱で寝込んでいたときです。電磁波攻撃や集団ストーカー被害者なら感じていると思いますが、彼らは被害者が風邪を引いたり体の調子を崩したりしたときに 嫌がらせが倍加し露骨になります。

彼らがいかに卑屈で冷酷であるかが判ります。

彼が亡くなる前の約1ヶ月半の日記をたどって見ると「これでもか、これでもか」と加害者側に攻撃を受けていることが判ります。彼は計画的に殺されたのだと思います。彼の最近の日記を抜粋して掲載してみます。

2010年4月4日
昨日、又、腹の大腸を硬くして動かせられて痛いため、昼食は食べられず、夕食は無理して夜の10時ごろから食べました。食事中も大腸を動かせられ、食事を中断しながら食べました夜、寝ようとしても大腸を動かされるので、寝られません。寝られたのは夜中の2時頃です

・・・中略・・・

この犯罪の特徴は普通の人間では発想することさえ出来ないことを簡単に実行していることです。そのため常識が通用しないため、一般の人は理解できません。常識では考えられない犯罪のため警察官も動きません。


~~~~~~~~~~~~~~


2010年4月8日

知り合いの被害者からメールが有り、右腕が痛いと言う事でした。翌日の朝起きると私も右腕が痛く、食事で箸を持ち上げると右腕が痛く、右腕を休ませながら食事をしています。今日で4日目になりますが、右腕が痛く食事に困っています。加害者が右腕の神経を狙った攻撃をしたため痛くなったと思っています。神経を狙うことは加害者は得意としています。

・・・省略・・・


~~~~~~~~~~~~~~

2010年4月13日

一昨日の夜、お茶を飲みに起きて一口お茶を飲むと、胸を中心して全身がブルッ、ブルッ、ブルッ、休止、ブルッ、ブルッ、と身震いが始まりました。10秒に1回ぐらいの身震いです。すぐ寝ましたが止まりません。この身震い攻撃は50分間ぐらい続き、身震いが止まってほっとした時、急に気分が悪くなり戻しました。1時間後にももう一度戻しました。一晩中戻しそうで気分が悪く一睡も出来ませんでした。身震い攻撃で丁度乗り物で酔った時の感じです。朝も昼も気分が悪く食事が出来ません。夜10時半ごろに何とかちょっとだけ食事が出来ました。私は今風邪を引いてここ数日熱があり寝ていたのですが、更に追い討ちを掛けるように今回の身震い攻撃をされて参りました。加害者の攻撃で気分が悪くなることはありましたが、戻されたのは今回が初めてです。以前よりも最近は攻撃が酷くなっています。


~~~~~~~~~~~~~~~~

上記の日記の記述から 彼の虚弱化を狙った虐待行為だったと推察されます。虐待行為の概略は次のようになります。

4月4日:大腸を硬くされ動かすと痛いので 食事が思うようにとれなかった ~ 十分に睡眠もとれなかった。彼は独身であり被害者であることから 普通の生活が破壊されています。三度の食事も不規則だったと思うし 睡眠も充分取れない中で 追い討ちをかけるような惨い被害をを受けると虚弱化が進行します。 

4月8日:神経攻撃で右腕を痛くされた ~ ご飯も思うように食べられない日が何日間も続いた ~ 50肩のような症状が電磁波で作れます。右腕が上がらない、ご飯が食べられない、就寝時も痛くては睡眠不足になります。このような被害が数日続いたら衰弱します。ここでも更に虚弱化が進行しました。

4月13日:いきなり全身が揺れ ~ 身震い攻撃が50分間も延々と続いた ~ 嘔吐を繰り返した ~ 気分が悪く食事ができなかった ~ しかも当日は風邪でここ数日熱があり寝込んでいた矢先での身震い攻撃だったのです。

つまり、4月4日~4月13日までの約10日間で 一気に虚弱化を謀っていることから 彼の死は計画的殺害だったのだと思います。


九死に一生を体験
彼は2006年2月8日にも脳出血で倒れ生死をさまよう体験をなされています。意識不明のまま病院へ運ばれ手術で一命をとり止めたようです。

 

そのとき患者室の彼のベッドの横には すでに加害者数名が入り込んでいました。彼らは金を貰って患者を装い 被害者の監視と嫌がらせ続行のため派遣されていたのです。勿論そこには創価医師や創価看護婦の計らいがあったと考えられます。

また 彼は交通事故に見せかけた殺害計画に遭って そのときも九死に一生を得ています。

 

車を運転中 突然ハンドルが動かなくなり、塀に激突、回転、横滑りして 一回転したのです。車は無残に大破しましたが、彼は怪我もなくメガネを足下に落とした程度だったのです。

 

彼はこの事故が仕組まれたものだと察し 証拠として奇妙な一致点を挙げております。

1、チューブレスのタイヤの空気が急速に抜けることなど有り得ないと事故処理の警察官も言っていたこと。
1、自分の車の3m先を裏のどら息子の青い車が走っていたが、30m先のUターン可能な広場でUターンすることもなく事故現場にいなかったこと。
1、事故は加害者宅の前で起こったが、この加害者だけは出て来なかったこと。
1、事故現場は加害者の女ボスが停車して私を最初に確認した場所でもあること。


攻撃信号をYouTubeに投稿
2004年ごろからの日記の記述には 集団スト―カー 集団尾行 痛み攻撃 パソコンの破壊など 数々の嫌がらせの記述がみられます。また家宅侵入され いくつかの電化製品に超音波発信機を取り付けられたりしています。

 

そのため彼が室内を動き回ると 冷蔵庫・テレビ・パソコンなどあらゆる電化製品から音が鳴ったり 共振振動させられたりしています。

 

家に居ても安堵のない激しい被害の中で、彼は技術的根拠に基づく超音波共振の原理を公開してきました。

 

ご自身も痛み攻撃を受けながら 電磁波や超音波を測定、検出、超音波による共振音と周波数の波形をオシロスコープでとらえYouTubeに投稿しています。

 

また、超低周波による痛み攻撃の信号も検出しオシロスコープで測定波を表示させYouTubeの動画に投稿しております。

 

 
彼が投稿した動画はたくさんありますが、二つだけ挙げておきます。

 

 

 

 

彼からのメッセージ
超音波犯罪、超低周波犯罪、電磁波犯罪被害は物体の共振技術を利用した犯罪行為です。数10メートル離れた距離から、身体(神経、血管、筋肉、関節、骨、皮膚、心臓、目、瞼、耳の中、鼻の中、等)に共振させ激痛を与える。あいは夜、定期的に痛みを加え眠らせない等の虐待行為を公然と行う犯罪被害です。

物体共振機により被害者の居場所を検出しています。頭(頭蓋骨、脳、血管)あるいは足(指・かかと)に共振させます。加害者が持っている機械は反射した信号を検出します。共振により信号が大きくなっている場所が被害者の位置になります。被害者の位置を検出して超音波の攻撃を行っていますから確実に痛みを受けます。

この超音波、電磁波による痛みを伴う攻撃は、自宅、勤務先、電車の中、自動車の中、駅のホーム、スーパ、コンビニ、等であります。攻撃を受けた時の痛みの強弱や回数は被害者により様々です。この超音波による痛みを伴う攻撃を受けた時、外の道路に出れば痛みがなくなる人がいますが、被害者によっては痛みが続く人もいます。

電子技術について詳しく知らない被害者の方は途方にくれ困っていると思います。この電子技術を利用した新たな野蛮な犯罪行為の技術的内容を、一般の方に連絡するために、このホームページを立ち上げました。

上記の内容に該当する人は超音波犯罪被害者、超低周波犯罪被害者、電磁波犯罪被害者です。
超音波共振機による攻撃を受けています。嫌がらせ専門組織が行っています。又、金をもらった近所の人が協力しています。

この犯罪組織はどこの家でも数日間泊まりこむことが可能です。この事実から警視庁公安部の偽の手帳を持っているものと思います。

被害者の方は 警視庁公安部(〒1008929 東京都千代田区霞ヶ関2丁目11号)宛てに、このホームーページの表紙を添付して被害届(書式自由)を郵送して下さい。

全国で数千人以上の人が被害を受けていると思います。この虐待行為を行っている加害者達を逮捕するためには、沢山の人の被害届が必要です。(但し、調査会社に依頼してはダメです。お金を捨てるだけです。)

この犯罪を行っている者達を刑務所に掘り込み、2度と下界を見えないようにすべきです。

 

 

↓↓↓ 超音波犯罪報告

http://www7b.biglobe.ne.jp/~jais/soshiki2.pdf#search='高橋栄人  超音波の悪用'



彼がが受けていた被害
1、痛み攻撃(耳・足・指・かかと・まぶた・頭・)
1、目にゴミが入ったようなj感覚(超音波)

1、起床時に足の筋肉が引きつる(こむら返り)
1、HPの破壊 攻撃
1、騒音攻撃
1、脳内盗聴
1、くしゃみ・鼻水攻撃
1、家宅侵入
1、メールの盗撮
1、部屋の盗聴・盗撮
1、冷蔵庫の異常なモーター回転音
1、冷蔵庫、ポット、コタツの電源をon/ofする(共振)
1、ガスコンロ、ガス湯沸機の電源を切る
1、平衡感覚の異常
1、吐き気の感覚異常
1、交通事故
1、骨の痛み
1、音や声の送信
1、腕の血管の振動
1、腕の神経の振動
1、室内での痛みが道路に出ると痛みは無くなる
1、集団尾行(超原始的)
1、足の太腿に斜め直線上の痛み
1、イライラ感
1、手指の痛み
1、テレビの妨害電波
1、セミや鈴虫の奇怪な鳴声
1、マウスのポインターの異常動作
1、マウス、キーボードに触れると針を刺すような痛み
1、テレビのノイズ(雑音)
1、ソフトを強制終了させるエラー画面
1、石油ストーブの異常な給油音
1、帽子を被っても頭に落ちてくる
1、家では花粉症になり外出すると直る(2009年3月30日)
1、踏んでない階段の板から軋み音(2009年11月23日)
1、体が全く動かなくなる
1、手足の指が突然動かなくなる
1、入れ歯を歯痛み攻撃
1、腹の腸が硬くなり痛む
1、こむら返り、一晩に5回
1、右手の人差し指に針で刺されるような痛み
1、右腕の痛み(神経攻撃)
1、身震い攻撃(嘔吐)

1、集団ストーカー

 

↓↓ 電磁波攻撃による電磁波過敏症

http://oo7.syogyoumujou.com/145.html



彼の実績
1、思考盗聴のトリック・・・・超音波共振技術の公開
1、偽装被害者と加害者が作成したHPの摘発
1、被害届を警視庁公安部宛に郵送
1、警察署に電磁波犯罪専門の捜査班が設置される(2008年10月12日)
1、睡眠中に寝室への侵入の防御方法(2005年9月28日)
1、攻撃からの防御方法(2005年10月27日)
1、攻撃からの防御方法(2005年11月4日)
1、盗撮カメラの設置場所の発見方法(2005年12月20日)
1、ブレーカを全て切ると攻撃が止まるを防御方法(2006年1月14日)
1、セキュリティの厳しい建物では攻撃を受けない(2006年10月29日) 
1、同時に2箇所以上の場所に痛みを受けない理由(2006年11月5日)
1、テレビのアンテナを横に倒すとノイズが取れる(2009年10月31日)
1、ノートパソコンの蓋を閉めると耳の振動がなくなる(2010年1月4日)
1、加害者はなぜこのような犯罪を続けるのか(2009年4月29日)
1、マインドコントロールは存在する(2009年5月23日)

http://www12.ocn.ne.jp/~sonreav/   
↑亡くなられた彼が出していたHP


彼は殺された
亡くなられる前、彼が受けた「身震い攻撃」は 私が受けた「回転性目まい攻撃」とよく似ています(今年(2010年)の3月20日詳細は
こちら

 

彼は体を激しく揺らす身震い攻撃と嘔吐であり、私は天井が激しく揺れる回転性目まい攻撃と嘔吐だからです。

 

つまり、彼は実際に体を揺らされた、私は揺れる感覚攻撃だった訳です。

 

彼の身震い攻撃は 超音波による共振振動攻撃だったのでしょうか。

 

私の場合は電磁波による神経攻撃だったのだと思います。


彼の死は 長年 超音波共振の振動攻撃や電磁波攻撃を受け続け 憔悴しきった結果、 致命的な脳梗塞を誘発したものと思われます。

 

つまり、意図した殺害攻撃だったと思っています。「今だチャンスだ 殺してしまえ」といった純日本人なら絶対にしないであろう冷酷で卑怯な手口を使ったのです。

なぜ そう思うのか。


1、彼は加害者に仕組まれた交通事故で危うく命びろいした経緯があったこと。
1、神経や血管など超音波共振の振動攻撃を日常的に受けていたこと。
1、組織犯罪で使われている超音波や電磁波などを論理的に解明できる術を持っていたこと
1、穏やかでお人好しであるが、反面 正義感と強さもあり 加害者側にとって脅威の存在であったこと。

 

熱で寝込んでいる人を 攻撃する卑怯な手口からして 加害者は日本人の顔をしていてもルーツは日本人ではないと思います。 

 

彼らは相手が弱っている時に 追い討ちをかけるといった卑劣な手口を 日常的に使っています。

 

私自身も被害当初、電磁波攻撃と集団ストーカーなどで緊迫した日常を余儀なく送っているとき、ある日、疲労と憔悴から立ち上がれなくなったことがありました。

 

そのとき、娘のアパートで寝ようすると、心臓に響くような「カラッコロッ」や「ドッシンッ」といった大騒音が送られました。

 

私が枕を持って狭い部屋を移動するたびに その真上から大騒音を送信してきました。風邪を引いたり熱が出たり、極度な疲労感があるとき、加害者側に それを覚られないように病院へも行かず、言葉も発せず じっと耐えていたりしてました。

 

日常の騒音アンカリングによってすっかり神経過敏にされてしまった被害者たちは 寝ることすら「ためらい」があるのです。

 

お休みなさい
彼は亡くなる前までは中学校でパソコンを教えていました。 その傍ら 被害者からのメールや電話などで被害についての相談を受けていました。

 

彼は頼まれれば計測器や受信機などを担いでどこまでも行っていたようです

 

2008年3月2日(日) テクノロジー被害者ネットワーク主催の大阪フォーラムの時、4人の被害者(私も壇上に立った)が被害報告をしました。その4人の中に今回亡くなられた彼がいたのです。

 

その時を機に 彼とはメールや電話などで 何度か相談にのっていただきました。

 

多忙の中で ご自身も猛烈な被害を受けつつ 他の被害者たちのことを いつも気遣っていました。

 

彼が残した貴重な記録資料と動画など 今後の組織犯罪糾明に大きく貢献するものと思います。

 

被害者にとって頼もしく希望の星だった彼に「ありがとうございました」と感謝の意を表したいと思います。

 

ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 

 

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「超極低周波」は自殺を誘導するのか

2010/07/08 03:32

 

 

1989年9月14日、ウェスベッカーは突然不可解な行動を始め 自動小銃を抱えて、前触れもなくスタンダード・グラビアビルに入り、小銃を撃ちまくって八人を殺し、12人を傷つけた後自らを撃って自殺した。

 

 

ウェスベッカーは普段は落ち着いた性格で、何が突然彼の性格を変えてしまったのかは分かっていない。彼は時々 プロザックを服用していた。現在米国全域で『無差別乱射事件』が急増しているが、狙撃者の殆どがプロザックを服用しているという。

 

 

実はブロザックは気分が落ち込んだりするときに服用する抗うつ剤で、アメリカでは学習能力を高めるということで100万人の学童たちに服用させているという。

 

 

実はこのプロザックについては、極めて重大なことが実験で証明されている。

 

 

プロザック服用者の約8%は、超低周波を照射されると活性化されて精神が急変し、混乱して殺人的になり、その後で自殺を図るという。この超低周波と精神変換薬のテストが、今アメリカの刑務所で行われている。

 

 

最新号の国際学術誌「ネイチャー」によると、家庭内や送電線付近で日常的に被曝している低周波電磁波が、自殺を増加させている可能性があるとのこと。

 

 

低周波電磁波に被曝するとメラトニン分泌が妨げら “うつ病”になり自殺する危険性が高まる」というのだ。

 

 

自殺した人の家では低周波電磁場レベルが高いという研究結果がある。ここでの「低周波」は100ヘルツ以下を意味し家庭内や送電線の近くでは、ありふれた周波数だ。

 

 

電力会社の労働者の自殺を調べた研究で 極低周波にさらされると、自殺の危険性を高めることを示唆した。

 

 

ノースカロライナ大学公衆衛生学部のDavid Savitzらによると、50歳以下で、死亡した年に低周波の電磁場にさらされた人に関しては、さらされ具合と自殺との関連がもっとも明瞭だという。

 
~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

警察庁の発表によると2009年度の自殺者数は全国で3万2573人で、2008年度より504人(1.6%)増加しているとのことです。

 

 

これで自殺者数が3万人を越えるのは12年連続。

 

また、発表された数字はあくまで遺体が見つかった数であるため、実際の自殺者数はこれをうわまわることが推察されます。

 

内訳は、男性が2万3406人(71.5%)、女性は9347人となっています。

 

12年連続自殺者3万人を越す

 

 

恐れていたことが確実に現実化してきています。20代、30代の自殺率が急増しているということです。

 

うつ病」が自殺の原因であるという主張は、「破産した原因は、お金がなかったからです」って・・違います。

 

「殺人を犯した原因は、犯人が短気だったからです」って・・違います。

 

 それらは空虚で幼稚な理論です。本当の原因を掘り下げないためのレッテルとも言えるでしょう。

 

 

 

 

唯一つ確実に言えることは、何らかの原因があってうつ状態になるということです。

 

うつ病自体が「原因」ではありません。

 

 

最近は、「脳機能が低下している」と病院で診断される人が多いらしいですが 超低周波による生体への危険性は WHO(世界保健機構)の電磁波プロジェクトでも報告があります。

 

 

日本はなぜか WHOの再三の勧告にも応えず 電磁波は人体に無害と言っているっていうじゃないですか。

 

 

私たち集団ストーカー被害者らは 365日24時間監視下に置かれながら 電磁波攻撃を受けています。

 

 

様々な病状に苦しんでいます。かろうじて生き続けている被害者はたくさんいます。

 

 

人々をうつ状態に追い込むような電磁波犯罪が現に野放し状態です

  

 

自殺した遺族1000人の実態調査でも、約7割が精神科で治療を継続中だったという事実が報告されています。中でも、20代、30代の精神科受診率が高いことが判明しています

 

 

http://www.youtube.com/watch?v=ILjpC28im-w

  

低周波は聞こえる ↑ ↑

 

http://www.youtube.com/watch?v=sxb7nprxxmc

 

電磁波被害を訴える ↑ ↑

 

 

 

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回転性目まいと電磁波攻撃

2010/05/09 18:05

 

 HP編

 

 電磁波攻撃 → 回転性めまい

 

今年3月20日(土曜日)am7:00過ぎ 起床時の出来事である 場所は娘のアパートで・・

 

目を開くと同時に突然 天井がクルクル激しく回りだした 物凄い早さである とてもじゃないが目を開けていられない

 

以前 被害者ブログで読んだことがある回転性目まい攻撃だ

 

「天井がクルクル回っている 建物が激しく回っている とても目を開けていられない」と叫ぶ私の傍で 娘はビデオを回している

 

その日の朝は 孫二人 沖縄から上京したばかりの元主人もいて 心配して声をかけてくれている

 

回転性目まいは10分以上続き やがて胸のムカムカ感ととともに吐き気が襲った

 

回転性目まいが止んだ後 ふらつきが10分以上も続き すぐには立ち上がれなかった

 

ようやく立ち上がってトイレに行くと すぐに吐いてしまった

 

その後 胸の痛みは数時間も続いた 歯磨きのあとうがいをしたり 物を拾ったりすると ほんの一瞬づつだが 回転性目まい攻撃が繰り返された

 

3月21日(日曜日) 軽いふらつきはあるが目まいはない 就寝時も何事も起こらず 普通に寝れたのでほっとした 

 

3月22日(月曜日) 

起床時 またしても回転性目まい攻撃を受けた「又だ 天井がクルクル回り始めた」と私が叫ぶと 娘がまたビデオで撮り出した

 

孫たちも飛び起きて「照射やめろ~」と黄色い声で叫んだ

 

そのせいか 1、2分でやんだ 現象も軽い感じだった 

 

3月23日(火曜日) 今度は就寝時に回転性目まい攻撃を受けた 横になろうとするとすぐに攻撃が始まり 床に就くことを出来なくされた 

 

座ったまま寝て2時間後 恐る恐る 横になると 大丈夫だった

 

その日は娘も仕事を休んで耳鼻咽喉科を受診したが 原因不明だと言われ病名もないらしい 耳の病気からくるとか言ってたが確証もなく すべてはあいまいなものだった

 

    耳の病気、脳や脊椎からの場合もあるらしい(私の場合はいづれも当てはまらない)

    手のしびれやろれつが回らないなどないから大丈夫

    まっすぐ歩けるから大丈夫

    目が泳いでないから大丈夫

    食欲も睡眠も異常ないから大丈夫

    パソコンなど夢中で顔を全く動かさないと三半規管が劣ってくるから首の運動を意識的にすること(私の場合は日常的に習慣化しているから大丈夫)

 

つまり 今回の「回転性めまい」は医師も原因が判らない よってタイミングからして電磁波攻撃によるものだと思っている 電磁波攻撃で作れる病気の諸症状に これまで回転性目まいを記述をしたことがないので その隙を狙って攻撃したのでしょう

 

早速の仕返し

当日夕方 主人と西日暮里の舎人ライナーに乗って楽しんだ その帰り 数分おきに運行している山手線が 待てど暮らせど来ないのだ どうしたんだろう?と寒い中で待っていたら しばらくして 構内アナウンスが流れた

 

 

「高田の馬場駅ホームに人が降りたので救出のため出発時間が遅れている」というものだった 人身事故じゃないようだし 線路に人が入ったくらいのハプニング処理に そんなに時間がかかる訳がない?

 

その後もアナウンスは繰り返されるばかりで 1時間以上経ってから ようやく地下鉄千代田線経由で帰るように促された

 

小雨の降る寒いホームで震えながら立っていたので 翌日から風邪を引いてすっかり長引かされた それらは一見 自然の成り行きに見えるが 実は功名に仕込まれた嫌がらせの可能性が大きい

 

なぜ そう思うのか それは長年 加害者から受け続けてきた嫌がらせから培った勘であり絶妙なタイミングに起こる障壁が いつも被害者の安堵感 幸せ感 勝利感などとセットで起こるからである

 

耳鳴り

回転性目まい攻撃からほぼ1ヶ月ほど経ったころ 今度は耳鳴り攻撃を受け続けている いかにも回転性目まいの後遺症とでも思わせるつもりなのか 加害者側がよく使う便乗犯罪でしょう

 

セミがなくようなジ~といった不快音の照射が続いているが 耳鳴り攻撃は初めての経験である 

 

これも私が電磁波攻撃による症状として記述したことがないので 隙をついて照射していると思うが 他の被害者のブログには耳鳴りやめまい ふらつきの被害のことが結構書かれている

 

耳鳴り攻撃は左耳だけである

 

 

平衡感覚 3半規管は加速度を感じる場所   

 

 三半規管とは耳の奥にある平衡感覚をつかさどるもの。三半規管に何らかの異常がある場合、めまいやふらつきを感じる。ぐるぐる回転した後 しばらく ふらついているのは 回転に合わせて回ったリンパ液が、体が止まった後も回り続けているからである。

 

三半規管の異常からくるめまいは、実際の状況とは違う誤情報が脳へ送られることで起こる。よって 体が全く動いてない状態なら 誤情報が送られることもないはずなので、めまいを感じることはない。

 

三半規管の働きいろいろ

めまいは、三半規管によるアンバランスだけじゃないので、眼球に移動する運動を発生させることが多く、目の動きの検査もする。 また、耳に冷たい水やお湯を注ぎ 三半規管の反応を調べる検査もある。

 

三半規管とは

メニエル病は 内耳にリンパ液がたまった状態で、回転性のめまいや吐き気の症状が出てくる病気。例えば遊園地で、ジェットコースターに乗りすぎたり、コーヒーカップに乗ったりした場合。酔ってしまう人がいますが 三半規管の影響です。三半規管が強い人は、乗り物酔いをしにくい。三半規管は鍛えることができます

 

三半規管の鍛え方

まわること。スケート選手だと、くるくると何回転もする練習を 毎回するから、目が回らなくなる。要は慣れです。マット運動もいい。布団の上ででんぐり返しもいい。自転車やブランコもいいと聞く 

わざと目まいが起きることをしたり、耳石を撹拌させて溶かすというもの。頭を左右45度に傾け、次に頭を前後45度に傾ける。次に頭を左右に45度振って、頭を左右に首回し。それぞれ10回くらいしてみること  耳石は、除去や置換という方法もある。

 

三半規管について

三半規管の調子が悪くなる原因は ストレスにともなう内耳血流の低下です。ストレスが体に加わると、アドレナリンがでて細い血管が更に細くなり、血の流れが悪くなる。内耳は、小指の頭のように小さい部分ですが、その内耳をやしなう血管は細く、ストレスの影響をもろ受けやすい。三半規管にしっかりと血がまわらないと、酸素不足で調子が悪くなる。

 

内耳の音を感じる蝸牛の血管は たった1本しかない、その血管の先の部分で低い音を感じる部分をやしなっているとか。そのために、ストレスから蝸牛の血の流れが悪くなっていくと、低い音ほど聞こえなくなるそうです。

病院の外来で、低い音の難聴がある患者さんほとんどの方に「ストレス性」だと説明しているそうなのですが、「ストレス性」といわれた患者さんはみんな「やっぱりそうなのか」と納得するそうです。

 

三半規管というのはストレスの影響を受けやすい

 

三半規管と乗り物酔い

車やジェットコースターに乗ったときに起きる乗り物酔い 原因は平衡感覚の情報のズレです。電車で進行方向を向いているほうが酔いにくい? 他にも、嗅覚による異臭が直接的な原因となる場合もあるそうです。三半規管の働きが未熟だったり、正常に機能しなくなったりすると酔いやすい。鍛えることです。

 

http://www.healthweb1.com/

 

遠隔地からの神経操作

非常に弱い磁界により神経操作ができる。小さいポータブルのバッテリーによる装置により、2・3百メートル離れたところから、被害者の神経操作をすることができる。

 

内耳には加速度や回転などの情報を受け取る三半規管があり 内耳神経(前庭神経)を介して中枢神経に伝えられる。

 

詳細はこちら

 

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私が関わるものが消えていく

2009/12/03 02:37

 

 HP編

 

http://nazo.googlegroups.com/web/data_001.pdf?hl=ja&gda=FtAd80AAAAB-HscnFfZG_fhswlSN3jYzWowwaa3a45T0shd0fPyiggAWA76WYgqhGsTOrKmPjJqjn5usgw97d4jOoLsRsUW0

 

先ずは 上のPDFファイルに綴られた報告集を読んでいただきたいとおもいます。 実は この報告集は2008年初期ごろ ある被害者の方からメールで知らされました。

 

被害が酷かった当時 「これだ!」と思い すぐに自分のHPにリンクしました。ところが しばらくして このPDFファイルがネット上から消えてなくなったのです。

 

しかし 最近 ある資料室に 格納されていることが判り ほっと しました。探していたものが見つかりました。

 

調べてみると どうやらカルト犯罪組織の圧力を受けて消されたように思えます。明らかな言論封殺であり人権侵害だと思います。

 

このPDFファイルには おおかた次のようなことが書かれています。

1、24時間盗聴・監視のこと、

1、超音波のスポット照射による心身攻撃のこと、

1、不快な空気の振動照射のこと、

1、空き巣狙いのこと、

1、かすかな音声のこと、

1、パソコンや電化製品の誤作動のこと、

1、痛みの送信のこと

1、思考盗聴のこと

1、心臓、眼球、筋肉、皮膚へ痛みの送信

1、監視 盗聴 ストーカー つきまとい

1、急に眠くなる

1、重要な人や家族への電話が常時話し中だったり まったくかからなかったり 受話器をとるとキ~ンと鳴ったり 雑音が入ったりする

1、強烈なイライラ感やうつ状態 つまり感情の不自然な変化

 

などの記述は 創価の集団ストーカー被害者たちに ほぼ共通項として 告発されているものだと思います。

 

私自身がそれらのほとんど 身をもって経験しただけに 「やっぱり そうだったのか」と衝撃的でした。

 

それが ネット上から ある日 突然消えたのです。「2ちゃんねる」や「阿修羅」掲示板のリンクを開くと次のようなメッセージが出てくるようになったのです。

 

 

掲載取り消しの理由に「齟齬(そご)がある」と書かれています。齟齬の意味は 不一致とか 食い違いの意味ですが 私からみれば そのまま その通りだと思うのですが 一体どこが どのように食い違っていたのか それを是非公開して欲しいですね

 

私たち集団ストーカー被害者たちは このPDFファイルに書かれている嫌がらせや電磁波照射による心身攻撃を 受けているのは確実です。

 

どこも食い違っていないと思います。

 

重 要 事 項
受理されなかった被害届け 五感の遠隔操作 調査研究会 報告書 (総務省) 
孫の園長への手紙 議事要旨 第1回五感情報通信技術 (総務省)  
創価学会員との関わり 議事要旨 第2回 五感情報通信技術 (総務省) 
超音波を悪用した組織犯罪(PDF) 議事要旨 第3回五感情報通信技術 (総務省) 
超音波を悪用した組織犯罪(ワード) 議事要旨 第4回 五感情報通信技術 (総務省)  
様々な仄めかし 議事要旨 第5回五感情報通信技術 (総務省)  
  議事要旨 第6回五感情報通信技術 (総務省)  
  議事要旨 第7回五感情報通信技術 (総務省)  

 

 

 

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被害者からのメール公開 (了解済み)

2009/09/01 02:36

 

 HP編 

 

当時、台風前で、風雨も多少強く、雨戸を閉めた状態でした。私に対する音声で「***ちゃん・・」というストーリー仕立てになっていることが多い。

男の声「***ちゃん、ほら」から始まります。

 

すると、***ちゃん役の声が 喋り出すのです

この時、家の中にいた知人の子供は、「壁から 低い女の人の喋り声がしていたよ」と説明してくれました。確か当時12才だったと思う。

 

壁の中から 「ワッ」という感じ、押し出された感じ 別の壁からは、***子の低い笑い声(大きかったよう)がして、慌てて私の所へ 「おかしい 怖いよ」と報告に来たのです。

この時、私も同じ部屋に居ましたが 聞こえませんでした。そんな大きな声なら、同時に聞くはずですが、全く、聞いていません。

この土地は、各世帯が100坪弱あり、風雨の時は、近所からの音声は、まず聞こえません。

この知人の子供には虫歯(詰め物)は全くない状態でした。私と同じパターン、子供も、「***子・・」と呼んでいるのを聞いていることから、歯の受信ではないと考えました。

私の場合の音声は
●自分の耳(全体的に身体振動)
●周囲の振動・共振
●音を覚えこませる(リズム)
●身体伝導
●呼吸

私の勘ですが、この低周波音は個人を狙ってではなく、広範囲に発生させ、たまたま、合う場所、合う人間に共振して聞こえると感じています。

音声被害者で、家電製品の音と共に聞こえる、あるいは聞こえ易いということを聞きました。つまり、家電と共振し更には自分の耳と共振しているのでしょうから。

これが低周波単独なのか、超音波、電磁波との組み合わせによるものなのか、判りません。しかし、振動を感じ取ることは出来ます 普通の揺れではなく、細かく 泡立つような 非常に嫌らしい振動です。

元々「個人を集団で加害する」ことは、どういった種類の人間たちか すぐに皆さんは、理解できると思います。 これは 常時、又は周期的に周囲に廻ってきます。

廻ってきた際、遠くの音(聞こえるはずのない)、せいかつ演出の為に作られた音声、鳩や犬のうるさい声、などが発生します

こうしないと、自然の生活音などないのでしょうから。

私たちと同時に二軒が引っ越してきました。二軒とも、ごく普通の家庭で 夏は家に来て 花火をしたり 主人同士は飲んだりするお付き合いでした。

しかし、二軒とも、特にAさん宅より離れているBさん宅の方が、少しずつ元気がなくなりました。年齢もひと回り、私より若いため、元気にムラがあっても不思議ではありませんが、気になるのは その顔つき 表情なのです

創価の人間たちが、独特の顔 目つきなのは ご存知かと思います また、ストーカーたちにも「この手の顔」が多い

若くて明るかったはずのBさんが少しずつ少しずつ無表情になり能面の如く見える日があります このときは、ご主人の方も、同じ表情をしています

また、私が家の中で、「栗が大好き」と家族と話すと、翌日には「栗 食べて」とビン詰めの栗を持ってきます 栗の季節でもなく、わざわざ買ってきたのでしょうか

そのほか、書ききれないくらい、このようなことが起き始めます しかし、彼女は 間違いなく普通の奥さんであり「決して盗聴して聞いている訳ではない」のです

考えられるのは「無意識に働きかける何か」が存在していることです。

 

何かを聞かされているのです。もし、付き合いがなければ 私は この人たちも ストーカー要員と判断しているはずです

しかし、違うのです いわば無意識の被害者です

「ストーカー達が湧いてくる」=少数加害者と 無意識一般人 → 何らかの影響を受けている

影響のひとつ (現実見たもの)

上空にゴーッ 地上にドドドドドッ などの音

この時、音の下に居合わせた人々は落ち着きがなくなり、大声で喋り出したり ソワソワ周囲を気にしたりという光景を、何度か確認しています。

 

チックのような症状が出る人も見ました。ただ、音が聞こえるだけでは、このような反応は普通はありません。

気まぐれファイルの管理人が「私の場合」という節に「空から降ってくるのは電気」「天の声」「みんながあなたを
見たりする」などの意味が少しずつ判ります

大衆(日本人)のコントロールだと思います

しかし、自分の被害では、まず 目の前の実行犯(創価住人)を見ることが大事です。

 

現実に動いている人間が必ず存在し創価の病理と併せて考えると、必ず現れ、様子を見たり、奇妙な話をしたりと判り易い部分があります

勿論、創価の先には、大きな得体の知れないものがあるかもしれませんが、私たちが見るべきは「実行犯」でよいと思います

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

コメント

 

ほとんどの日本人が自覚がないまま奇妙な言動を取らされている。

 

つまり催眠術にかかったような状態を遠隔操作されている。

 

思考送信(マイクロ波照射)などによるマインドコントロールの可能性もあります。

 

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戦い続ける被害者たち

2009/08/14 23:51

 

 HP編

 

天気テロはあるのか

創価学会のターゲットは どこへ引っ越そうが どこへ逃げようが 被害の状況は 全く変わりません。

 

命の選択のためと 一大決心で小旅行に出かけても 旅先で必ず嫌な気分にさせられます。被害者が どこへ行こうと全ての物事がスムーズにいかないように画策されるのです。

 

旅の出発時に突然 風雨に見舞われたり 大雪になったり 道に迷ったり よけいなお金を払わされたりするのです。

 

それらは 一見 自然災害のようであり 自己責任のようにも見えますが 実はそうではないように思えるのです。

 

数年前 父が亡くなって 急きょ帰郷しなければならなかったときがありました。

 

池袋のチケット売り場に航空券を買いに行きました。家を出る時は どんよりと雲が多いくらいの天候で 別に問題はありませんでした。

 

ところが 電車を降りて間もなく 突然 よこ殴りの吹雪に見舞われました。

 

傘も引っくり返すほどの突風が吹き荒れたのです。 歩くのがやっとの思いでした。

 

「これは大変だ」と思いながらも 必死の思いでチケットを手にいれ空港へ向かいました。

 

ところが空港へ着いたら 吹雪など嘘のように跡形もなく止んだのです。

 

飛行機の窓から眺める景色は 雲間に青空も見えるほどでした。当時 まだ 創価の集団ストーカーやテクノロジー犯罪を知らない頃だったので、「天気テロ」などという奇想天外な発想など するはずがありませんでしたが・・・。

 

また 郷里の沖縄についてからも異変が起きました。 母親の従姉のおばさんから突然 「お金を貸して欲しい」と電話がきました。私は母に懇願され なけなしの預金を貸すことにしました。

 

しかも 私が車を運転して おばさんにお金を届けなければならない羽目になったのです。 車で約4050分のところです。

 

そのときも 東京を立ったときと同じ 異常天気現象が起こったのです。

 

母を連れて車に乗り込もうとしたら 急に辺りが暗くなってきました。今さっきまで晴れていた空が 見る見る間に真っ黒の雲に覆われたのです。その急激な天気変化は不吉で異様なものでした。

 

スコールには慣れている私たち親子でさえ 始めて経験するものだったのです。

 

やがて雷とともにと大粒の雨が猛烈に降り出したのです。ワイパーの速度を上げても遠写灯を点けても 前方が見えにくいといった危険な状態の中 ひたすらお金を届けるために夢中で走って行ったのです。

 

ところが おばさんの手にお金を届けて しばらくしたら雨は止んだのです。 集中豪雨で街の様子は一変しました。大洪水の後のように河川も道路の側溝も どこにあるのか判らないほどになってしまったのです。

 

母は助手席で「大変だ。これは何かの暗示かもしれない。こんなの始めてだよ」と興奮気味に叫んでいました。

 

東京で見舞われた突然の吹雪といい 沖縄での異様な集中豪雨といい 私が行くところ 波乱含みです。

 

私が経験した突然の吹雪や突然の豪雨は アメリカのアラスカにあるHAARPから 発生させたのだろうかと つい考えてしまいますが 今や 地域レベル個人レベルでも天気テロが可能だと言われていますので ありうる事かもしれません。

 

旅先で起こる偶然は工作されたもの 

ターゲットの周辺に起こる出来事には偶然はなく 被害者がパニックに陥っている訳でもありません。ターゲットは24時間 彼らの監視下に置かれていることを忘れてはなりません。

 

旅先でも集団ストーカー動員や ハイテク機器を使った思考操作や肉体攻撃などが実行されます。

 

外資系に勤めていた被害者K氏は 海外出張のたびにホテルや取引先で 日本と同じ仄めかしや付きまといを受けていたことを話していました。 

 

偶然にしては出来すぎの様々な弊害が起こります。旅先のホテルで天井から トントントンッと 足音照射があります。またドッスンッと響く大音照射もあり 旅の開放感は 瞬く間に 台無しにされます。

 

上階の宿泊人は誰なのか確認しようとか ビデオに写しておこうとか いろいろ考えるので 結局は 旅にいった気持ちなどが 加害者側の思い通りに破壊されるのです。 

 

本来なら聞こえるはずがない救急車や車の騒音が 聞こえてきたりすると つい 日頃の癖で ICレコーダーやビデオに録音しようと構えてしまうものです。

 

また騒音が電磁波照射でなく本物の救急車や車だとしても アンカリングで過敏にされた被害者にとっては ストレスそのものとなります。

 

レストランに行けば なぜか異常に混んでいたり、食べたいものが品切れとなっていたりします。

 

つい先日も 盆休みを利用して家族で小旅行に出かけましたが 午後7時ごろだというのに あるレストランで「ご飯がない」と断られたりしました。

 

つい 「この店は学会員の経営するお店かも」と疑いの気持ちが出てくるものです。

 

また 翌日は ネットで見つけた人気の日本料理店に行ってみたら「本日定休日」の看板が掲げられていました。ネット上では確か定休日の文字がどこにもなかったような気がしたのですが。

 

これらの不手際 珍現象は 一時的に工作されたものだと考えられます。

 

私が もし被害者でなければ 笑って済ます問題なのですが、被害者はアンカリングによってトラウマが創られているので ずっと旅行中のしこりとなって尾を引いていってしまいがちです。

 

創価学会の集団ストーカーや電磁波機器を使った幻覚作戦が いかに狡猾で許しがたい非人間的な工作であるかが理解できると思います。

 

最終的には 被害者自らが 自己の責任で病気になり 自己の責任で自殺をしたり 自己の責任で犯罪を犯したのだと思わせるのが この犯罪の大きな特徴なのです。

 

池田大作が「一切 手を汚さずに人が殺せる」と言ったとの話も書き込まれていましたが 納得した次第です。

 

この集団ストーカーなる手法は朝鮮から伝わったと言われています。

 

戦い続けるにはコツがある

被害暦10年以上で 被害を認識してから3年だというA氏の放つ言葉が 脳裏に深く焼きついています。

 

彼は言った。

 

「この被害に遭っていると 戦い続けるには5年が限度だ」と。俺が死ぬ前に 池田大作を捕獲してやると 強気の言葉で被害者を慰めてくれています。

 

毎晩 超低周波音(聞こえない騒音)を送られている被害者たちは 自覚がないまま 命を削られているのです。

 

電磁波を照射された動物は 照射されていない動物に比べて 腫瘍が4倍も高かったなどの研究結果もあります。

 

集団ストーカーによるアンカリング作戦によるトラウマ創りと電磁波攻撃により以下の症状が固定化されていきます。 

 

●目が冴えて寝れなくなる。

●自分の周囲の人間が全部加害者に見えるので気が休まらない

●本来の自分と全く逆の行動を取ろうとする

●内臓の機能が低下して食欲が落ちる 

●生活が不規則になり容姿が醜くなる

●電磁波照射によりカルシュームが破壊され骨や歯がもろくなる

    社会的に再起不能になる

    親兄弟や友達から遠ざけられ孤独にされる

    結婚や恋愛が出来なくなる 

●自殺 統合失調症 うつ病 犯罪などに誘導される可能性

 

被害者たちから ときに 夜中の3時ごろ スカイプ電話がくることがあります。被害者同士じゃないと解り合えないことから 被害者同士の結びつきは 命を繋げるために欠かせないものです。

 

被害者の中には 「日本を護る市民の会」や「主権回復市民の会」などの団体に所属している方もおられます。孤独になっていると 厭世観で 行き詰まってくると思いますので そのような組織をバックボーンとするのもよいと思っています。

 

電車内で人身事故の車内放送があるたびに、もしかして集団ストーカー被害者だったのではと胸が深く痛み 焦燥感と共に いたたまれない気持ちにかられることがあります。

 

被害者は 彼らの攻撃に対し ブログなどで批判したり 反撃にでることをして欲しいと思います。

 

 被害日記を綴ることは 自己主張も兼ねているので ストレス発散になると思います。

 

また 戦い続けるだけでなく 期限付きで戦わない期間をあえて設けるのも 生き残る作戦に必要かもしれません。 

 

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電磁波攻撃の威力

2009/07/25 00:40

 

前回より続く

 

目が覚めたのは夜11時過ぎでした。

 

玄関先で死んだように眠っていたのです。かなり憔悴しきってたようです。

 

その晩は 体の異常な熱っぽさもさることながら 内臓にチクリチクリと針を刺すような痛みがありました。その痛みは 体内でランダムに移動するという不思議なものでした。

 

電磁波攻撃を受けた晩に、むき出しの皮膚が痒くてたまりませんでした。皮膚が火傷状の赤い湿疹のようになっていました。

 


早速 インターネットで電磁波被害者の被害告発ブログなど読んでいると やはり 同じような痛みの現象があることを知りました。

 


これはもしかして イラクの戦場で使われているといわれる「痛撃電磁波」の類のものではないかと思えてきたのです。

 

 

痛撃電磁波は表向きは非殺傷兵器だと言われているが長時間、強力に照射されると恐ろしい殺傷能力を発揮することがわかっています。

 

創価学会の集団ストーカー被害者に照射している電磁波は 米軍がイラクの 反抗分子に試験的に使っていると言われる 「痛撃電磁波」なのか。それとも類似したものなのか

 

 

「痛撃電磁波」はマイクロ波の1種であるミリ波と呼ばれ 周波数95ギガヘルツ台の電磁波を出し 皮下約0.4ミリのところまで届いて、直接、神経末端に害を及ぼします。

 

また2秒間にわたって照射されると、皮膚は摂氏55度まで熱せられます。

 


「殺人電磁波」は、指向性エネルギー兵器で、マイクロ波を発射します。

 

今どきの台所で使われている電子レンジに利用されているものと同じなのです。

 

哺乳動物をマイクロ波にさらすと、体が破裂してしまうことが知られています。

 


たった一度の電磁波照射の威力

私は 創価学会から たった一度の電磁波照射を受けただけで 半年以上も電磁波過敏症の症状に苦しみました。

 

 

当時は 電磁波攻撃とは知らず 肌がチクチクして過敏に反応するまで じっとパソコンの位置から離れませんでした。

 

その後 すぐに台所に移動したのですが ガラス戸越しとはいえ その攻撃力は凄まじいものがありました。

 

 

創価学会は 確実に電磁波兵器なるものを一般人の攻撃に使用していることが解りました。

 

内臓のチクチク痛みもかなりの期間続いていたと思います。もちろん皮膚の表面は 静電気を浴びたように鳥肌になり産毛が逆立っている状態が数ヶ月続いていました。

 

たった一度の電磁波攻撃による後遺症で免疫力が低下し様々に体の不調が続きました。

 

その後 騒音攻撃も延々と送られ現在に至っております。耳も目も痛めました。

 

また、すっかり眠れない体質になってしまいました。この二年間で20年分ほどの体力消耗をしたように思えるほど元気がなくなりました。

 

私は 知らぬ間に彼らのターゲットにされていたのですが この犯罪が創価学会のものだと知ったのは2年前です。それまでの私は在日という言葉の意味さえ知りませんでした。

 

私は 国によって人間を差別するような人間ではありませんが、しかし、創価犯罪に巻き込まれてからは 池田大作は朝鮮人であるということと 公明党は国民の代表じゃなくて 創価学会員や在日だけの利益を優先する危険な団体だと察するようになりました。

 

公明党が積極的に推薦してきた国籍法改正案も これから通そうとしている外国人への地方参政権付与や 人権擁護法案など おぞましい限りだと思えるようになりました。

 

1000万人移民の提言なども 池田大作に有利に展開していくものであり さけなければなりません。

 

  

http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H13/1306/130626ikeda-naturalized.html

 

 

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魔界に迷いこんだ子羊のように

2009/07/24 20:56

 

やはり盗聴されていた

これまで「盗聴」「盗撮」なんて スパイ映画の特殊工作の世界だけのものだとばかり思っていました。

 

私を取り巻く環境とは無縁のものでした。

 

しかし、創価の勧誘を無視し続けたころから ある日を境に異様な別世界に置かれていきました。

 

盗聴されていることを まだ気付かない頃 電話の受話器を持ち上げると「キ~ン」といったハウリングや雑音が毎日ありました。

 

警察やNTTに問い合わせても埒が明かず 多忙の中で なす術もなく しばらく放置していました。

 

後に 秋葉原で3000円の盗聴器を買ってきて 電話機に当てるとやはり「ピッ」と激しく反応しました。

 

また 私たち家族が話したことが 翌日 リアルに「仄めかし」されるという日々に遭遇し ようやく盗聴に 気づかされました。

 

盗聴されているのを確信してから 日常の会話を全て「筆談」に切り替えました。

 

日常生活において 言動が著しく規制され ストレスでイライラ感もつのってきました

 

それでも 最小限抑えて話し合った諸々のことが 彼らの持ち物や行動にリアルタイムに反映されていったのです。

 

洋服やバック マニキュアの色 借りてきたDVD など 仄めかされた時 娘は私に対して「偶然にしては おかしい?」と言ったのです。

 

意図的な尾行や待ち伏せ・つきまといなどが あからさまに行われるようになっても

 

人の心は外からは見えない。よって その人の真意は探れないのです。

 

心を傷つける犯罪は証拠が取れない

ガスライティングという犯罪の手口は 悪意をもって相手の心情操作をすることで 相手を憔悴させ 自殺に導く あるいは切れさせて 犯罪を起こさせるものです。

 

加害者はサイコパスであり 相手が悲しんだり苦しんだりすればするほど満足するようです。

 

物を隠したあと ターゲットを問い詰めていく手口は映画「ガス燈」にもありましたが 加害者は 自分の悪意を隠すために ひたすらターゲットを「精神がおかしい人」「被害妄想の強い人」扱いにしていきます。

 

加害者は 財産を狙うなどの目的をもって ターゲットに近づき ニコニコ顔と偽りの愛を持って接していきます。

 

創価犯罪が 被害初期に私に施したと思われる ある心理状態を電磁波照射で強制的に作り そこから心情心理を読み取り悪用するのと似ています。

 

その場合 あくまで 被害者自身の性癖によるものと思わせることで 罪の意識を被害者自らに持たせるといった巧妙悪質なものです。

 

例えば 

1、万引き癖のある被害者に 強力な万引き誘導の感情操作をして実行させる

 

1、異常性欲のある被害者に 強力な強姦欲誘導の感情操作をして性犯罪を実行させる

 

1、食べることが趣味の被害者に 強力な食欲誘導の感情操作をして過食症にする(過食症は精神科治療)

 

電磁波での感情誘導操作は 特に本能面(食欲や性欲など)は 操作しやすいと思います。

 

よほど意思が強くないと 強力に押し寄せてくる抗しきれない誘惑を跳ね除けることは出来ないのではないかと思います。

 

ふと 自分らしくない感情や思考が振り切っても振り切っても浮かんできたりすることはありませんか。

 

その場合 外部から電磁波照射による思考操作をされている場合も考えて見たほうがいいかもしれません。

 

電磁波攻撃は存在する

被害初期のころ ある日突然、集中的に電磁波照射を浴びせられました。

 

ガラス戸に小石を投げつけたような音に「あられ」でも降ったのかと思いながら パソコンにかじりついていたのです。

 

プチンップチンッと激しくランダムに叩きつけらる音は 次第に激しくなりました。

 

やがてむき出しの腕の皮膚がチクチクと痛み出したのです。

 

その時 とっさに「奴らだ」と思いました。

 

私の長い人生で全く始めて経験する出来事でした。身の危険を感じて台所に逃げました。

 

その時 娘の家に居て 部屋の鍵を持ってなかったので外に逃げ出すことが出来なかったんです。台所でじっと立って照射が終わるのをひたすら待っていました。

 

その時間は どれくらいだったのか よく覚えていないのですが多分20~30分ほどは強力に照射があり そのあとは1~2時間ほど弱めになっていったように思います。

 

夕方になって全身が すごく熱をもち(50度以上あったと思う) 氷などで冷やしても治まりませんでした。

 

翌日 自分の家に戻るとき やっとの思いで歩きました。 物凄い疲労感とぐったり感がありました。

 

玄関に入ると同時にバタリと倒れてそのまま爆睡してしまいました。

 

 つづく

 

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